HOME

 超伝導量子デバイス工学研究室では、超高速・高感度・位相敏感計測を実現する量子デバイス、特に高温超伝導体の量子物性を利用した超伝導量子デバイスについて研究しています。最先端の計測技術とナノ微細加工技術を駆使して量子物性の学理究明と応用を目指します。

 研究内容の詳細はこちら


 メンバー募集中! 

 超伝導量子デバイス工学研究室は文部科学省-筑波大学テニュアトラック普及・定着事業の一環として2016年1月に発足しました。フットワークの軽さと密な連携を生かして研究活動を行っています。

 私たちと一緒に最先端トピックスにチャレンジしませんか?見学や配属についてはお気軽にご相談ください。→連絡先

 


 

NEWS

筑波大学第42回春季スポーツ・デー

筑波大学第42回春季スポーツ・デーに参加しました。参加状況の都合により不戦勝・不戦敗(?)という結果となりましたが、イベント終了後にはバッティングセンターとテニスで汗を流し研究室メンバーの交流を深めました。