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 超伝導量子デバイス工学研究室では、超高速・高感度・位相敏感計測を実現する量子デバイス、特に高温超伝導体の量子物性を利用した超伝導量子デバイスについて研究しています。最先端の計測技術とナノ微細加工技術を駆使して量子物性の学理究明と応用を目指します。

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 超伝導量子デバイス工学研究室は文部科学省-筑波大学テニュアトラック普及・定着事業の一環として2016年1月に発足しました。フットワークの軽さと密な連携を生かして研究活動を行っています。

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NEWS

第79回応用物理学会秋季学術講演会で成果発表

名古屋国際会議場で開催された第79回応用物理学会秋季学術講演会で7件の成果発表を行いました。 中村健人,南英俊,村山一哉,大野雪乃,楠瀬慎二,田邊祐希,太田隆晟,桑野玄気,今井貴之,金子陽太,中川駿吾,柏木隆成,辻本学, …